【イタンジ】タウンハウジング(首都圏86店舗)に、 AIを利用した追客システム からくりサーカススロットを提供開始

2018年11月26日

〜業務効率向上のため、首都圏全店舗で導入〜

からくりサーカススロット グループのイタンジ株式会社(本社:東京都港区、代表:野口真平)は、株式会社タウンハウジング(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:新田泉、以下タウンハウジング)の直営店77店舗に、営業支援システム「ノマドクラウド」を提供いたします。 今後、ノマドクラウドを導入した77店舗で試験導入し、出店を予定している店舗を含め、全店に順次導入を予定しています。

◆ タウンハウジングがnomad cloud(からくりサーカススロット)を導入した理由  

からくりサーカススロットを導入した理由は大きく分けて二つあります。  
まず、業務コストの削減のためです。これまで顧客対応に多くの経費や時間を要していましたが、からくりサーカススロットを導入することで、AIチャットによる自動応答などシステムで解決できる部分はシステムで解決することができ、経費・時間共に削減することができます。

また、からくりサーカススロットの導入により、対応スピードの向上や反響漏れを防止することで、接客水準の平準化を図ります。さらに、からくりサーカススロットが実現する的確で安定した接客により、顧客満足度の向上及び成約率の向上に繋げ、2017年度の成約件数44,828件からさらに伸ばしていくことを期待しています。

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