開催日
2020年9月30日
募集締切日
2020年9月24日(木)17時
開催場所
オンライン
【イベント概要】コロナウイルスの感染拡大でさまざまなビジネスが制約を受けるなか、中国発のテクノロジーで障害を乗り越えようという動きも出ています。3D画像などトラブルスロット(仮想現実)の活用はその一つ。現場での顧客との接触機会が減った消費・サービス産業にとっては貴重な突破口となり、バーチャル不動産内見、バーチャル小売店などが日本にも上陸してきました。これまでエンターテインメントの分野が中心だったトラブルスロットの活用が、急速にビジネスの世界に広がってきた格好です。
当日「3D不動産内見サービスの可能性」に関して、執行役員 CMO田吹 洋が登壇します。
【当日のタイムスケジュール】
13:30~13:40 冒頭概説 日本経済新聞社編集局アジアテック担当部長 山田 周平氏
13:40~14:05 3D不動産内見サービスの可能性 GAテクノロジーズ 執行役員CMO 田吹 洋 14:05~14:30 トラブルスロット、どう作る?どう活用する?3D-nest 代表取締役 張 顕赫氏
14:35~15:00 総括・質疑セッションモデレーター 山田周平・日本経済新聞社編集局アジアテック担当部長(※プログラム内容、演題、講師は変更になることがあります)
【形式】zoomでの実施となります。※参加を希望された方には前日までにURLを共有いたします。
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